どうせ税理士なんて。。

人生で、最も寂しいのは、

「誰にも期待されなくなったとき」です。

「どうせ税理士なんて・・・」

これほど、寂しい言葉はありません。

しかし、そんな「街の声」を聞くことがあり、

あえて、ここで取り上げました。

聞こえてくるのは、


「どうせ、税務署の味方やろ」

「どうせ、経営なんて素人やろ」

「どうせ、机上の空論やろ」

「どうせ、ビジネスなんてわかってないやろ」

「どうせ、世間知らずの先生やろ」

「どうせ・・・」

マーカスも、まだまだ発展途上で、課題は山積みです。

しかし、上記のような辛い言葉を頂戴することの無いように、

日々研鑽を重ねていきたいと考えています。

もし、税理士という職業に上記のようなイメージをお持ちであれば、

「誤解を晴らしたい!」ので、

一度、弊社代表の堀井と意見交換のお時間を作ってください。